事業内容

株式会社いぶきでは、障害福祉法に定められた様々なサービスを提供します
現在各サービスのスケジュールなどを準備中です!ご不明な点がございましたら、下記お問い合わせのボタンよりお問い合わせください!
【ライフステップ創(生活介護)】
・入浴・排せつ・食事等の介護、調理・洗濯・掃除等の家事、生活等に関する相談・助言その他の必要な日常生活上の支援、
創作的活動・生産活動の機会の提供のほか、身体機能や生活能力の向上のために必要な援助を行います。自立の促進、
生活の改善、身体機能の維持向上を目的として、障害のある方の社会参加と福祉の増進を支援します。

◎対象となる方
・地域や入所施設において、安定した生活を営むため、常時介護等の支援が必要な方
例)1. 障害支援区分が区分3(障害者支援施設に入所する場合は区分4)以上の方
  2. 年齢が50歳以上の場合は、障害支援区分が区分2(障害者支援施設に入所する場合は区分3)以上
  3. 障害者支援施設に入所する方であって障害支援区分が区分4(50歳以上の場合は区分3)より低い方のうち、市区町村が利用の組み合わせの必要性を認めた方

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【ライフステップ創(放課後等デイサービス)】
・学校通学中の障害のある児童が、放課後や夏休み等の長期休暇中に、
生活能力向上のための訓練等を継続的に提供して、学校教育とあわせて障害のある児童の自立を促進するとともに、
放課後等の居場所づくりを行います。

◎対象となる児童
・学校教育法に規定する学校(幼稚園、大学を除く)に就学している障害のある児童

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【ライフステップ創(就労継続支援A型)】

・企業等に就労することが困難な障害のある方に対して、雇用契約に基づく生産活動の機会の提供、
知識および能力の向上のために必要な訓練などを行うサービスです。就労に必要な知識や能力が高まった方は、一般就労への移行をめざすことが可能です。

◎対象となる方
・企業等に就労することが困難な方で、雇用契約に基づいて、継続的に就労することが可能な65歳未満の者(利用開始時65歳未満の方)。
例)1. 就労移行支援事業を利用したが、企業等の雇用に結びつかなかった方
  2. 特別支援学校を卒業して就職活動を行ったが、企業等の雇用に結びつかなかった方
  3. 企業等を離職した就労経験のある方で、現在は雇用関係がない方

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【ライフステップ創(就労継続支援B型)】

・企業に雇用されることが困難な就労経験のある障害のある方に対し、生産活動などの機会の提供、
知識および能力の向上のために必要な訓練などを行うサービスです。生産活動や就労に必要な知識や能力が高まった方は、就労継続支援A型や一般就労への移行を目指すことが可能です。

◎対象となる方
・ 就労移行支援事業等を利用したが一般企業等の雇用に結びつかなかった方や、一定年齢に達している方などで、
就労の機会等を通じ、生産活動にかかる知識及び能力の向上や維持が期待される方。

1. 就労経験がある方で、年齢や体力の面で一般企業に雇用されることが困難な方
2. 就労移行支援事業を利用した結果、B型の利用が適当と判断された方
3. 上記に該当しない方で、50歳に達している方又は障害年金1級を受給している方

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【ヘルパーステーション創(居宅介護)】

・ホームヘルパーが、自宅を訪問して、入浴、排せつ、食事等の介護、調理、洗濯、掃除等の家事、生活等に関する相談や助言など、生活全般にわたる援助を行います。
障害のある方の地域での生活を支えるためのサービスです
◎対象となる方
・障害支援区分が区分1以上(児童の場合はこれに相当する心身の状態)である方
・通院等介助(身体介護を伴う場合)が必要な場合は、次のいずれにも該当する方
例)1. 障害支援区分が区分2以上
  2. 障害支援区分の認定調査項目のうち、いずれか一つ以上に認定されている
  「歩行」 「全面的な支援が必要」
  「移乗」 「見守り等の支援が必要」、「部分的な支援が必要」、「全面的な支援が必要」
  「移動」 「見守り等の支援が必要」、「部分的な支援が必要」、「全面的な支援が必要」
  「排尿」 「部分的な支援が必要」または「全面的な支援が必要」
  「排便」 「部分的な支援が必要」または「全面的な支援が必要」

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【デイリースペース創(日中一時支援)】

・障害のある方(全年齢)が、自立した日常生活、社会生活を営むことができるよう、地域の特性や利用者の状況に応じて柔軟な形態で提供するサービスです。
また、日常的に介護している家族や介護者が、休息や病気、就労、冠婚葬祭などの理由で介護できない時に、日中に一時的に受け入れ支援するサービスです。

◎対象となる方
・日中において介護、監護する者がいないため、一時的に見守り等の支援が必要と市町村が認めた方

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【サポートスペース創(特定相談支援)】

・障害福祉サービスの利用申請時の「サービス等利用計画案」の作成、サービス支給決定後の連絡調整、
「サービス等利用計画」の作成を行います。(サービス利用支援)また、作成された「サービス等利用計画」が適切かどうかモニタリング(効果の分析や評価)し、
必要に応じて見直しを行います。(継続サービス利用支援)

◎対象となる方
・障害福祉サービスの申請、変更の申請の必要のある方
・サービス利用支援により「サービス等利用計画」が作成された方

【サポートスペース創(障害児相談支援)】

・障害のある児童が障害児通所支援(児童発達支援・放課後等デイサービスなど)を利用する前に障害児支援利用計画を作成し(障害児支援利用援助)、
通所支援開始後、一定期間ごとにモニタリングを行う(継続障害児支援利用援助)等の支援を行います。

◎対象となる方
・障害児通所支援を利用するすべての障害のある児童。

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